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ブランド

 当店で販売中の食器、デザイン雑貨のブランドについて。

 
※当店ではイタリアブランドに限らず、北欧、フランス、日本等のブランドも取り扱っております。
 
Mateusについて
 Q.Mateus社とは?
 Q.ラベッライタリアで販売している食器以外でも、mateus社の商品を購入できますか?
 Q.輸入した食器って、身体に悪い影響がありませんか?
 Q.Mateus社の商品はギフトボックス入りですか?
 Q.表記のサイズは正しいですか?
 Q.使用上の注意について。
 Q.お届けするMateus社の陶器について。
 
ASAについて
 Q.ASA社とは?
 Q.輸入した食器って、身体に悪い影響がありませんか?
 Q.ASA社の商品はギフトボックス入りですか?
 
幡-Banについて
 Q.幡とは?
 Q.麻布の特徴は?
 Q.幡ならではの麻布の特徴は?
 Q.麻布のお手入れの方法は?
 Q.シワが出来てしまいました。
 Q.以前に購入したものと色が少し違うのですが。
 Q.幡の名前はどこから?
 
IVVについて
 Q.IVV社の商品はどのようなところで使われていますか?
 Q.IVV社にはどのような特徴がありますか?
 Q.ワイングラスについて。
 Q.ガラスはソーダガラス。なぜ、クリスタルは使用しないのですか?
 Q.輸入した食器って、身体に悪い影響がありませんか?
 Q.環境問題への取り組みは?
 Q.IVV社の場所はどこですか?
 Q.使用上注意することは?
 
menuについて
 Q.menu社とは?
 Q.どうして当店「ラベッライタリア」でデンマークのブランドを?
 Q.menu社の商品はギフトボックス入りですか?
 Q.輸入した食器って、身体に悪い影響がありませんか?
 
PAOLA C.について
 Q.PAOLA C.社の場所はどこですか?
 Q.PAOLA C.社にはどのような特徴がありますか?
 Q.デザイナー 「Aldo Cibic」氏とは?
 Q.輸入した食器って、身体に悪い影響がありませんか?
 Q.使用上の注意について。
 Q.お届けするPAOLA C.社の陶器について。
 
SIAについて
 Q.SIA社とは?
 Q.どうして当店「ラベッライタリア」でフランスのブランドを?
 Q.SIA社の商品はどこで作られていますか?
 Q.SIA社のアートフラワーにはどのような特徴がありますか?
 Q.生花ではなく、アートフラワーにするメリットは?
 Q.造花について、使用上注意することは?
 Q.その他の商品について、使用上注意することは?
 Q.表記のサイズは正しいですか?
 Q.輸入した食器って、身体に悪い影響がありませんか?
Mateusについて
Q.Mateus社とは? A.スウェーデンのモダンデザインとポルトガルの職人技とのコラボレーションによる新しい感覚のテーブルウェア。陶器ならではの温かみがあり、手作りの為、色の濃淡や色むらなど、微妙な色合いのニュアンスを楽しめます。職人の個性によって、色の濃度、濃淡などがかなり違っております。ご了承の上、ご注文下さいませ。
 
     ↓ 製作風景はこちらをクリックして下さい↓
mateus陶器 製作風景
Q.ラベッライタリアで販売している食器以外でも、mateus社の商品を購入できますか? A.当店のサイトで掲載していない食器も条件により購入できる場合がございます。当店へメール(info@italiazakka.com)にてお問い合わせ下さいませ。mateusのサイトwww.mateus.seでも、「Product gallery」、「Inspiration gallery」等で様々なコーディネートがご覧頂けます。「Press clippings」では、ELLEなどの雑誌に掲載されたテーブルコーディネイトの写真などがたくさん紹介されています。
Q.輸入した食器って、身体に悪い影響がありませんか? A.当店で販売する食器類の全ては、食品衛生法に基づき、厚生労働省指定の検査機関にて検査し合格したものです。
Q.Mateus社の商品はギフトボックス入りですか? A.このスウェーデンのMateus社のほとんどの食器には専用の箱は付いておりませんので、お届けの際には割れないように緩衝材等を巻く簡易梱包となる場合がございます。ギフト用でラッピングをご注文の場合には、基本的には無地の箱にお入れするように致します。数量が多い場合には、特別に箱を作成できることもございます。
Q.表記のサイズは正しいですか? A.手作りですので、表記のサイズや画像は、目安としてお考え下さい。 これらの違いを理由とする返品交換は承っておりません。ご了承下さいませ。
Q.使用上の注意について。 A.Mateus社の陶器は電子レンジの使用が可能です。オーブンは使用できません。陶器は温度変化に敏感ですので、その点にお気を付け下さいませ。釉薬がかかっていますが、多少の吸水性がありますので、 一般的な陶器と同じく、ご使用の前には、30分程水に浸して下さい。お料理などが染みにくくなります。 最初に洗剤で洗ってしまうとその洗剤成分を吸ってしまう可能性もございます。 お使いになられる度に水に潜らせる事をお勧め致します。食器洗い乾燥機の使用も可能ですが、 細かい傷がつくことがございます。ご使用後は、よく乾かして保存して下さい。 割れによって怪我を招くことがございますので、小さなお子様がいらっしゃるご家庭などでは、落としたり、衝撃を与えない様、取り扱いには十分にご注意下さい。
Q.お届けするMateus社の陶器について。 A. 商品は、Mateus社での厳しい検品後、当店でも再検品致しております。 当店での再検品も細心の注意を払って行い、これならお客様にご満足頂けると判断した商品のみをお届けしています。 但し、小さな突起、凹み、斑点等は、手作業の工程で、多少は発生致します。 勝手ながら、これらを理由とする返品・交換はご容赦下さいますようお願い致します。 ※もちろん、製造工程でできたこれらの跡により商品の魅力を損なっているものや、 使用上、少しでも問題があると思われるものは除いております。
ASAについて
Q.ASA社とは? A. 食器、花瓶を中心に、形に重点を置いたデザインが特徴のドイツのブランド。アクセルとイヴォンヌ・シュプヒーゲル夫妻によって1976年に設立されました。マーケットのトレンドセッターとして常にモダンでシンプルなデザインをテーブルウェアやホームアクセサリーで展開しています。
ほとんどの商品は、食器洗い機、電子レンジの使用が可能。
Q.輸入した食器って、身体に悪い影響がありませんか? A. 当店で販売する食器類の全ては、食品衛生法に基づき、厚生労働省指定の検査機関にて検査し合格したものです。
Q.ASA社の商品はギフトボックス入りですか? A. ASA社の商品には専用の箱は付いておりませんのでお届けの際には割れないように緩衝材等を巻く簡易梱包となります。ギフト用でラッピングをご注文の場合には、箱には入れずにラッピング用紙等でお包みする場合があります。(商品によっては、ラッピングをご注文の場合に限り、無地の箱にお入れすることが可能です。可能な商品は各商品ページに記載しております。ご希望の場合にはご注文の際にお申し付け下さいませ。)
幡-Banについて
Q.幡とは? A.「麻」を中心に様々な雑貨を展開する奈良の井上企画のブランドです。奈良の緑に囲まれた川の傍で、長年にわたる経験と創意工夫を重ね一つ一つ丁寧に幡の麻布製品は生まれています。手紡ぎの糸で、手織りで丁寧に織り上げた麻布を使用し、すべての製品は日本国内で染色し、裁断し、縫製されています。日本の伝統的な素材である麻布を、現代生活の中で活きるシーンを創造します。
Q.麻布の特徴は? A. 水分の吸湿性・発熱性が早く、日常使いに適している素材です。吸水性は、綿の4倍、絹の10倍、通気性は、綿・絹の4倍とも言われており、熱伝導・発散性に優れているので、日本の風土、文化、気質に適しています。また、汚れが落ちやすい、丈夫で洗濯に強い、乾きが早いという特徴があり、清潔さと丈夫さを兼ね備えた布です。成長の早い麻は、アレルギーの原因となる農薬を使う必要がないので、毎日使われる雑貨やインテリア用品などの素材に適しています。
Q.幡ならではの麻布の特徴は? A. 幡では、麻布生地の品質を測る尺度として、「目打ち」という表現を使います。「目打ち」とは、1インチ四方(2.54p四方)に麻布の縦糸と横糸が合計何本入っているかを数えた値のことです。幡では、糸をより細く紡ぎ、より密度を高く織った「目打ちの高い」麻布を使用。使い込むほどにしなやかになり、なめらかな風合いを感じることができます。新品の状態では、糊が付いています。洗濯を重ねると糊が少しずつ落ち、滑らかな肌触りとなり、風合いが出てきます。
Q.麻布のお手入れの方法は? A. 麻布は丈夫で、汚れが落ちやすく、乾きも早い特質があり御家庭で洗っていただくことができます。弱アルカリ性合成洗剤を用い常温でなるべく形のまま押し洗いし、特に汚れた部分はつまみ洗いして下さい。しっかりとシワを伸ばして、形を整えてから干して頂き、生乾きの状態で伸ばしながら高温のアイロンをあてて下さい。特に袷仕立て(裏地付きの2重)の商品は、裏地が綿の為、麻とは縮み具合が異なる為、干す前には、必ず形を整えて下さい。なお、自然素材の持つ性質上、若干の縮みや、色落ちがある事をご了承下さいませ。蛍光剤入りは色合い等を失う為、避けて下さい。洗剤を良く除去する様に、水洗いは丁寧にして下さい。
Q.シワが出来てしまいました。 A. 麻は天然素材ですので、シワが出来やすいです。お洗濯の際には、上記のお手入れ方法をご参考になさって下さい。シワも風合いの一つですが、気になる方は、霧吹きなどでたっぷり水分を与え、干しておくと、翌朝には伸びます。
Q.以前に購入したものと色が少し違うのですが。 A. その時に作られた麻布によって、糸の太さの違い、色の染まり具合が違う事がございます。また、麻の茎などによって、茶色い糸が見えますが、麻布の特徴としてお楽しみ下さい。
Q.幡の名前はどこから? A. 古来、「幡(ばん)」とは上辺・側辺を乳(ち)で竿に結ぶ縦長な旗具を意味し、大和朝廷での儀式や祭礼の道具として用いられてきました。これらには、当時貴重な麻布や絹織物で作られていました。現在では、寺院でその姿を見ることができます。天平時代さながらに、麻布の旗が自然と調和しながら、青空にはためく姿をイメージして、「幡」と名づけられました。
IVV について
Q.IVV社の商品はどのようなところで使われていますか? A.年間200万個近くが作られ、その内50%近くがアメリカやヨーロッパなど世界中に輸出され、ハイグレードホテル 「ハイアットホテルズ」、シェラトンやウェスティンホテルなどを世界で展開する「 スターウッド」、世界的なホテルチェーン「マリオット」、セレブご用達リゾート「ワンアンドオンリー」など一流のホテルやレストランで使われています。 流行を程よく取り入れながら次々と発表される新作が、世界中の人々によって期待されています。
Q.IVV社にはどのような特徴がありますか? A. 流行を程よく取り入れながら、熟練された職人たちの手によって一つ一つ丁寧に作られています。品質保証機関により設立されたIQ Net(The International Certification Network)の認定を受けています。 また、品質管理及び品質保証の国際規格、ISO9002取得済み。徹底した品質管理が行われています。 手作りですので、機械で作られたような統一性はなく、個々に特徴を持つ為、商品によっては 気泡、形・サイズの不揃いや製作過程での跡があります。 これを理由とする返品・交換はご容赦下さいますようお願い致します。
 
        ↓ こんなふうに作られています↓
ガラス器の製作風景
Q.ワイングラスについて A. “それぞれのワインはそれぞれのグラスで”という名のワイン試飲会にて、その名の通り、 ワインとそれに合ったグラスにて試飲が行われています。 グラスの形の違いにそって、正しい持ち方、デキャンタの使い方など試飲のテクニック、そして工場も披露されます。 IVV社には、当店で扱っている以外にもたくさんの種類のグラスがありますが、それらがこだわりをもって作られています。
Q.ガラスはソーダガラス。なぜ、クリスタルは使用しないのですか? A. クリスタルに含まれる鉛が、体や環境に有害であるからです。 かつては、鉛などの有害物質を取り除いたことにより、良いガラスが作り出せず、生産を断念したこともあったようです。 現在のIVV社は、鉛を使わずに、 クリスタルに匹敵する美しさの製品を作り出す技術を持っています。
Q.輸入した食器って、身体に悪い影響がありませんか? A. 当店で輸入する食器類の全ては、食品衛生法に基づき、厚生労働省指定の検査機関にて検査し合格したものです。 食器の色や深さなどの違いによる規格ごとに、有害な鉛やカドミウムの流出量を検査、合格し、 「輸入食品等試験成績証明書」が発行されたものでなければ日本へ輸入し販売することが出来ません。 日本のショップでは、少量を個人輸入し上記の許可を得ず、違法に販売されているものも多数ありますが、 当店では、販売用として通関していますので、ご安心下さい。 その他、イタリアの検査機関においても合格していることを確認しています。
Q.環境問題への取り組みは? A. 原料は、汚染物質などの不純物のない純なものが厳密に選択され、使用されています。 製作の際に出来た破片などは、リサイクルに回され、 カタログやパッケージには再生紙が使われていて、環境問題にも積極的に対応しています。
Q.IVV社の場所はどこですか? A.トスカーナ州のアレッツォです。
Q.使用上注意することは? A. ご存知の通り、ガラスは温度変化に弱いので、急激に冷やしたり、熱くすることは破損の原因となりますので、ご注意下さい。 耐熱ガラスではありませんので、オーブン、電子レンジは使用出来ません。 また、デリケートな商品ですので、食器洗い乾燥機などは、使用しないことをおすすめ致します。 長期間使用されない場合は、箱に入れたまま、縦に保存すると割れを防ぎます。 割れによって怪我を招くことがございますので、小さなお子様がいらっしゃるご家庭などでは、落としたり、衝撃を与えない様、取り扱いには十分にご注意下さい。破損した場合には、怪我をしないようにご注意下さい。
menuについて
Q.menu社とは? A.テーブルウェア、キッチン雑貨、インテリア用品などを中心とした品揃えのデンマークのデザイン会社。1979年に設立。すっきりとしたモダンで無駄の無いデザインが特徴です。Menuのインスピレーションとデザイン文化はスカンジナビアデザインの伝統に根づいています。デンマーク王室御用達のmenu社は、製品の品質規準に妥協を許しません。Menu本社はデンマークNorth Zealand島、フレデンスバーグ城近くの風光明媚な一帯にあります。ショウルームやオフィス及び、デザイン部と販売部門も創造性やインスピレーションが湧く環境に置かれています。メニューは実用的かつ洗練されたデザインの製品を人々の生活の中にご紹介していくことをメインコンセプトとしています。
Q.どうして当店「ラベッライタリア」でデンマークのブランドを? A. 当店では「ラベッライタリア」の店名の通り、イタリアの食器や雑貨のみを扱ってきました。でも、日本にも、イタリア以外の国にも、素敵なものが多くあるのだから、イタリア直輸入にこだわるよりも、良いものならご紹介していこう、お客様から頂戴するたくさんのご要望を取り入れて、もっとお客様の立場に立ったショップになるべく、取り扱いを開始致しました。今後も、日本、イタリア以外の国のものも取り扱う予定です。ぜひご期待下さいませ!
Q.menu社の商品はギフトボックス入りですか? A. はい。全ての商品がmenu社オリジナルのギフトボックスに入っており、結婚祝い、誕生日祝い等の贈り物にもおすすめです。
Q.輸入食器って、身体に悪い影響がありませんか? A. 当店で輸入する食器類の全ては、食品衛生法に基づき、厚生労働省指定の検査機関にて検査し合格したものです。
PAOLA C. について
Q.PAOLA C.社の場所はどこですか? A.イタリアのミラノです。
Q.PAOLA C.社にはどのような特徴がありますか? A. デザイナーのAldo Cibic(詳しくは下部の質問で。)を中心として、 イタリアや海外の才能あるアーティストやデザイナーがデザインしたコレクションを扱うメーカーです。 シンプルかつ斬新で、機能的なデザインが特徴です。 ミラノの世界的に有名な家具メーカー「DE PADOVA」、スタイリッシュなデザインのキッチン、洗面で人気の一流ブランド「BOFFI」、優雅で上品なイメージのおなじみ「CHRISTIAN DIOR」、ロンドンのオリジナルプリントの布地で有名なデパート「LIBERTY」など各地で扱われており、 ボローニャにある若いアーティストをサポートするセンター「ファブリカ」が世界中から選んだグッドデザイン商品の1つとしても展示されています。
 
                  ↓ 製作風景↓
製作風景とパッケージ
 
Q.デザイナー 「Aldo Cibic」氏とは? A. 世界各国から注目される、イタリアを代表するデザイナー。 1955年イタリアのVicenzaで生まれ、1979年にミラノへ移る。その後1980年12月11日、イタリアデザイン界の巨匠 Ettore Sottsass氏を中心としたデザイングループ「メンフィス」創立メンバーとなる。 ここから発表された家具、照明、陶器などは世界から注目され、80年代のデザインブームの中心となる。 その後、独創的なデザインを武器に、世界中でインテリア、住居、デパートなどを手掛ける。 また、デザイン教育機関のドムス・アカデミー、ミラノ工科大学、ロイヤル・カレッジ・オブ・アート(ロンドン)で教壇にも立つ。 日本でも人気のインテリアデザインメーカー Cappellini や照明メーカー Artemide などでも作品を発表。世界中のアーティストやセレブ注目のミラノのデザインホテル「ウナ・ホテル・トック」も彼の作品。
              製作風景とパッケージ  ← Aldo Cibic氏
Q.輸入した食器って、身体に悪い影響がありませんか? A. 当店で輸入する食器類の全ては、食品衛生法に基づき、 厚生労働省指定の検査機関にて検査し合格したものです。 食器の色や深さなどの違いによる規格ごとに、有害な鉛やカドミウムの流出量を検査、合格し 「輸入食品等試験成績証明書」が発行されたものでなければ日本へ輸入し販売することが出来ません。 日本のショップでは、少量を個人輸入し上記の許可を得ず、違法に販売されているものも多数あるようですが、 当店では、販売用として通関していますので、ご安心下さい。 その他、イタリアの検査機関においても合格していることを確認しています。
Q.使用上の注意について。 A. PAOLA C.社の陶器は電子レンジの使用が可能です。オーブンは使用できません。 温度変化に対しての耐久性を調べるテストでは、割れやひびなど確認されていませんが、 陶器は温度変化に敏感ですので、その点にお気を付け下さいませ。 陶器は、釉薬がかかっていますが、多少の吸水性がありますので、 ご使用の前には、30分程水に浸して下さい。お料理などが染みにくくなります。 最初に洗剤で洗ってしまうとその洗剤成分を吸ってしまう可能性もございます。 お使いになられる度に水に潜らせる事をお勧め致します。食器洗い乾燥機の使用も可能ですが、 細かい傷がつくことがございます。また、茶渋などが付着した場合は漂白剤の使用が可能です。ご使用後は、よく乾かして保存して下さい。 割れによって怪我を招くことがございますので、小さなお子様がいらっしゃるご家庭などでは、落としたり、衝撃を与えない様、取り扱いには十分にご注意下さい。
Q.お届けするPAOLA C.社の陶器について。 A. 商品は、PAOLA C.社での厳しい検品後、当店でも再検品致しております。 当店での再検品も細心の注意を払って行い、これならお客様にご満足頂けると判断した商品のみをお届けしています。 但し、小さな突起、凹み、斑点等は、手作業の工程で、多少は発生致します。 勝手ながら、これらを理由とする返品・交換はご容赦下さいますようお願い致します。 ※もちろん、製造工程でできたこれらの跡により商品の魅力を損なっているものや、 使用上、少しでも問題があると思われるものは除いております。
SIAについて
Q.SIA社とは? A.限りなく本物に近いアートフラワー(造花)を中心に、食器、フラワーベース、キャンドルスタンドなどのインテリア用品やキッチン雑貨を上品に組みあわせてブランドを展開するフランスのホームファッションのブランド。1963年にソニア・イングリッド・アンダーソン(Sonja Ingegerd Andersson)によってスウェーデンで生まれました。「SIA(シア)」という名前は彼女のイニシャルから取られました。現在はフランスに本部を置き、世界中でSIAブランドが愛されています。
    SIA社の創始者
    Sonja Ingegerd Andersson
Q.どうして当店「ラベッライタリア」でフランスのブランドを? A. 当店では「ラベッライタリア」の店名の通り、イタリアの食器や雑貨のみを扱ってきました。でも、日本にも、イタリア以外の国にも、素敵なものが多くあるのだから、イタリア直輸入にこだわるよりも、良いものならご紹介していこう、お客様から頂戴するたくさんのご要望を取り入れて、もっとお客様の立場に立ったショップになるべく、取り扱いを開始致しました。今後も、日本、イタリア以外の国のものも取り扱う予定です。ぜひご期待下さいませ!
Q.SIA社の商品はどこで作られていますか? A. 商品は、ポルトガル、インド、ベトナム、中国など世界中の約300社と提携し、作られています。毎年、年2回のコレクションを発表し、常に独創的なアイデアで、トータルにライフスタイルを提案しています。在庫が無くなった場合には、再入荷できない商品がございますので、お気に入りの商品はぜひお早めにご注文下さい。
Q.SIA社のアートフラワーにはどのような特徴がありますか? A. 花びらには繊細なグラデーションが施され、一つ一つ手作業で組み立てられます。お花のもっとも美しい瞬間を捉え、花によっては、本物そっくりの葉の虫食いの様子、花びらが時が経って変わった様子、つぼみの開き具合の区別、葉の表面の細かな毛を粉などで再現しています。その中でも、リアルに近いと判断したものを厳選して販売します。モデルとなるお花は、ヨーロッパのお花だけではなく、デザイナーが日本へ来て、実際に見た日本のお花も作られています。
Q.生花ではなく、アートフラワーにするメリットは? A. ご存知の通り、生花とは違い、水かえ、室温調節等のお手入れが必要ないので、お忙しい方に大変おすすめです。小さなお花でも1つお部屋にあるだけで、雰囲気が変わるものです。また、ブーケ等の思い出に残しておきたいフラワーアレンジメントも、長く楽しめます。コサージュやヘッドドレス(髪飾り)でも、時間とともに枯れてしまう事がありません。長い目で見れば、生花よりも経済的です。
Q.造花について、使用上注意することは? A. 造花はもちろん生花ではありませんので、水のかからないところでお使い下さい。お手入れは柔らかい布などで埃を掃って下さい。水や洗剤のご使用は避けて下さい。色褪せを防ぐ為、直射日光は避けて下さい。火気と使用される場合には、十分ご注意下さい。尚、アートフラワーは非常にデリケートで配送中やご使用中に外れるものがございます。これを理由とする返品・交換はご容赦下さいますようお願い致します。
Q.その他の商品について、使用上注意することは? A. ガラス製品、陶器などは割れると危険ですので、お子様やペットの手の届かないところでご使用下さい。キャンドルの炎、小さな部品、細長い部品等も危険ですので、お気を付け下さい。食器のご使用については、それぞれの商品ページでご確認下さい。
Q.表記のサイズは正しいですか? A. 商品のサイズは、個々に微妙に違っております。表記のサイズは、目安としてお考え下さい。
Q.輸入食器って、身体に悪い影響がありませんか? A. 当店で輸入する食器類の全ては、食品衛生法に基づき、厚生労働省指定の検査機関にて検査し合格したものです。
 

 
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